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mface「エムフェイス」情報サイト|MBI MfcClub 被害 換金 最新情報

エムフェイス mface(MfcClub MBI)の投資勧誘の実態をまとめたサイトです。⇒ mface(エムフェイス)は、2011年にマレーシアにて設立された第2のFacebookを目指す“自称”全世界規模のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)。運営法人は エムフェイス・インターナショナル(Mface International)。2012年5月より有料会員クラブ『MFC Club』エム・エフ・シー クラブというMLM(連鎖販売取引)を展開。有料会員は mfaceの「広告権利の購入」名目でお金を投資すれば、“オンライン電子クーポンシステム”(GRCクーポン・Mコイン)等の特典が付き、それらの分割・利殖・換金により確実に資産が増える大富豪輩出システム。数年以内にナスダック上場を目指すとのこと。 親会社は、2009年7月設立のMBIインターナショナル『MBI International Sdn.,Bhd.』会長は Tedy Teow(テディ・ティオ)氏。“自称”グループ総資本額1000億円のホールディングカンパニー。 ~などという謳い文句で投資勧誘する金品配当型のマルチ商法です。

mface 韓国摘発 - KBS報道

“海外SNSに投資” 不法多段階組織 4千億ウォン集めた組織逮捕





京畿水原西部警察署は、海外で開発されたソーシャルネットワークサービス(SNS)への投資は高収益を得ることができると偽って3000人から4,000億ウォンの投資金を集めた無登録多段階業者の代表者A(45)など13人を訪問販売等に関する法律違反の疑いで逮捕した。また、会員B(56)など、59人を書類送検した。

これらは、過去2012年11月から今年9月まで、ソウルと京畿、釜山など全国に100以上の支社と支店などを備えて「1口座に650万ウォンを投資すれば、マレーシア企業が運営するSNSに広告権と仮想通貨を支給する」と投資家を募集して11.000人から4,000億ウォンを受取った疑いを受けている。

警察の調査の結果、これら「仮想通貨が1年に2回ずつ、1.6倍から2倍まで自動的に価値が上昇する」と投資家を魅了したが、実際には人為的に操作してコンピューター上の量の数値だけ上がるように騙してたことが明らかになった。

特に彼らの会社は今年8月、最高裁判所から「違法無登録多段階組織に該当する」という確定判決があったにもかかわらず、投資家に「国内では法的に何も問題がない」と偽り、引き続き投資を募ってきたと警察は説明した。
 
 

韓国エムフェイス摘発報道
KBSニュースより 2016.11.02
http://md.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=3371427

※エムフェイス韓国摘発 カテゴリー 




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